
直近のお知らせとなりますが、5月30日(土)は休診となります。
また、6月11日(木)午後休診となります。6月11日の午前は通常通り診察を行っております。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「血便が出たら、まずは落ち着いて「色」と「症状」の確認を」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は開院1周年を迎え、改めて皆様へメッセージを綴らせていただきました。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「食道潰瘍について」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「胸やけや喉の違和感――「胃食道逆流症」について」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「さいたま市がん検診が始まりました!正しい知識で選ぶ「あなたに今、必要な検査」」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「脂肪肝について〜奈良宣言2023より〜」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「繰り返すそのお腹の張り、本当にただの「便秘」ですか? 〜女性の部位別がん死亡数1位、大腸がんと向き合うための最新ガイドライン〜 」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「閉経後、なぜか健診で「肝数値」や「コレステロール」が上がった方へ。女性の体と脂肪肝の意外な関係」についてご紹介しています。
現在、放射線技師募集しています。詳しくは求人募集ページでご確認ください。
現在、乳腺科のweb予約を休止しております。乳腺科診療希望の方はお電話にてお問い合わせください。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「春のゆらぎと上手に付き合う、ストレスと「肝」をケアする漢方習慣」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「お風呂でできる乳がんセルフチェック。医師が教える「早期発見」の重要性と正しいやり方」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「がん検診、どのくらいの頻度でうければいい?」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「ノロとロタ胃腸炎」についてご紹介しています。
当院では、2026年3月よりベースアップ評価料の算定を始めさせていただきます。
本評価料は医療従事者の処遇改善にその全額を充当することにより、物価高騰の中、医療従事者が安心して職務に従事することを目的としております。何卒ご理解とご協力の程よろしくお願い申し上げます。
医療コラムを新たに2つ掲載しました。
今回は「HPVワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)についての現状」や「乳がん検診の結果、再検査(要精密検査)と言われたら?」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「最新ガイドラインに基づく大腸カメラ検査の「適切な間隔」と「検査前後の過ごし方」」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「大腸内視鏡検査(大腸カメラ)でよくあるご質問:苦しくない検査のために知っておきたいこと」についてご紹介しています。
医療コラムを新たに2つ掲載しました。
今回は「2025年度さいたま市がん検診のご案内」や「「脂肪肝」と言われたら?お腹の脂肪を落とす「食事のコツ」」についてご紹介しています。
常勤事務さんは無事決定いたしました。たくさんの応募ありがとうございました。
今後、しばらくはスタッフの募集を行いませんが、求人応募フォームにてご連絡をいただけましたらば、スタッフ増員時や欠員発生時などに連絡させていただくことがございます。
お子さまと一緒の来院は可能ですが、原則として検査中は同伴できません。スタッフがお子さまをお預かりすることは難しく、また検査に支障がでることもあるため、検査の際にはお一人での来院をお願いしております。お一人で待つことが難しい年齢のお子さまをお連れの場合は、付き添いのかたの同伴をお勧めいたします。やむを得ず、お一人でお子さま同伴される場合は抱っこひもではなく、ベビーカーでの来院をお願いいたします。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は「下痢型過敏性腸症候群(IBS-D)」や「慢性下痢症」ついてご紹介しています。
業務拡大に伴い、常勤事務さん募集します。消化器内科経験者、レセプト経験者優遇しますが、未経験者も歓迎します。ご興味ある方は、詳細をスタッフ募集ページにてご確認ください。
直近のお知らせとなりますが、12月4日(木)は午前は通常診療、午後は15時からとなります。
また、年末年始は12月27日(土)まで通常診察(12:00受付終了)、12月28日(日)〜1月4日(日)までお休みとなります。1月5日(月)より通常診察となります。
ご迷惑をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
インフルエンザなどの風邪症状を訴え受診される患者様が増えてきました。そのため、地域の皆様が安心して診療を受けられるよう、発熱外来を開設し、Webでの事前予約を開始いたしました。
発熱の有無にかかわらず、風邪症状がある方は、まずはWeb予約をご利用の上、ご来院ください。当院では、他の患者様との接触を最小限にするため、専用の個室にて診療を行います。
• 完全予約制:事前予約なしでのご来院はお控えください。
• 個別対応:個室にて、診察から検査まで実施いたします。
皆様のご理解、ご協力をお願いいたします。
当院では女性の患者様にも安心して受診いただける環境を整えるため、男性患者様の検査時間を個別に調整してご案内しております。そのため、男性患者様のさいたま市検診のご予約はweb予約では受け付けておりません。お電話にてお問い合わせいただけますよう、お願いいたします。なお、さいたま市検診以外の消化器内科、内科の診療に関しましてはwebにてご予約いただけます。
ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
看護師さんは無事決定いたしました。たくさんの応募ありがとうございました。
今後、しばらくはスタッフの募集を行いませんが、求人応募フォームにてご連絡をいただけましたらば、スタッフ増員時や欠員発生時などに連絡させていただくことがございます。
医療コラムを新たに掲載しました。
今回は便秘治療の選択肢として多くの方に選ばれている漢方薬の特徴や選び方についてご紹介しています。
厚生労働省は医療機関を受診する場合にはマスクの着用を推奨しています。
周囲の来院患者さんへの感染予防のために、クリニック内ではマスクを着用していただく必要性についてご理解ください。
また、マスクを着用されていない患者様につきまして
これまでは無料でお渡しさせていただいておりましたが、
物価高騰の為、2025年10月6日(月)より1枚 30円で販売させて頂く事になりました。
恐れ入りますがご理解の程よろしくお願いいたします。
10月11日(土)の診療開始時間が10:00からに変更となります。診察終了時刻は12:30(12:00最終受付)でかわりありません。診療時間が短くなり御迷惑をお掛けしますが、御理解のほどよろしくお願い致します。
業務拡大に伴い、常勤看護師さん募集します。消化器内科経験者優遇します。ご興味ある方は、詳細をスタッフ募集ページにてご確認ください。
9月5日(金)午後の診療開始時間が15:00からに変更となります。診察終了時刻は17:00(16:30最終受付)でかわりありません。診療時間が短くなり御迷惑をお掛けしますが、御理解のほどよろしくお願い致します。
医療事務さんは無事決定いたしました。たくさんの応募ありがとうございました。
今後、しばらくはスタッフの募集を行いませんが、求人応募フォームにてご連絡をいただけましたらば、スタッフ増員時や欠員発生時などに連絡させていただくことがございます。
医療コラムを新たに掲載しました。今回は便秘薬の細かな違いと選び方について書いております。

このたび、浦和駅すぐの立地にご縁があり、女性の検査のハードルを下げることをコンセプトとしたクリニックを開業いたしました。
消化器内科医、内視鏡医として20数年仕事をしてきました。
群馬県立がんセンター時代は画像診断医として勤務し、乳腺の画像診断に多く携わりマンモグラフィ読影認定医、乳がん検診超音波検査実施・判定医の資格も取得いたしました。
日々、お仕事、家事、子供のこと、と忙しくする中で、あれ、これちょっと病院に行ったほうがいいかな、検査したほうがいいのかな、と思うようなこともあるかとは思います。
健診結果で引っかかって、受診しなければ…と思っても、病院受診はハードル高く、躊躇することも多いかもしれません。
お子さんの体調やイベントで後回しになることもあるでしょう。
おしりから血が出ている、胸にしこりがある気がする、赤い分泌物が出る等、症状があるときは、できるだけ早く受診していただきたいと思っています。
血便がでているのを痔のせいかもしれない、少し様子を見ようと、数年経過し、腸閉塞をきたした直腸がんの患者様や、胸のしこりは前からあったけど検査がこわくて受診せず、進行がんになってしまっていた乳がんの患者様などを診てきました。
厚生労働省の発表している最新のデータでも、女性のがんの罹患の1位は乳がん、そして死亡の1位は大腸がんです。
いずれのがんも早期に見つかれば完治が可能な疾患です。
心配なことがあれば早めに受診していただきたい、そんな思いで今回、クリニック開業を決意しました。
総合内科専門医としての知識、経験もあります。検診結果で気になることがあれば、まずご相談いただければと思います。
さいたま市の胃がん検診、大腸がん検診、乳がん検診も行っていく予定です。
みなさんの「まずは受診してみようかな」と思う、最初のクリニックに選んでいただければ幸いです
院長 小林倫子

| 院名 | ミモザクリニック |
| 所在地 | 〒330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂2丁目9-1 山口屋本店ビル3階 (JR浦和駅西口徒歩3分) |
| TEL | 048-767-7776 |
※当院では高校生以上を対象として診療させていただいております。
中学生の受診は保護者様が直接電話でご相談ください。





受付


診察室


内視鏡室


マンモグラフィ室


エコー室


レントゲン室


処置室


下剤内服室


相談室


消化器内科

内科

乳腺外科

検診・健診

自費検査







胃カメラ(上部内視鏡検査)
苦痛が軽減される経鼻内視鏡検査
当院では直径5.8mm(鉛筆の直径は7-8mm)の最新のスコープを使用します。
鼻からのスコープ挿入は、舌根を刺激することがないので「おえっ」とする嘔吐感が少なく、楽に検査が受けられます。
鼻が狭い、痛みが強い場合には口からの検査も可能です。ご希望により鎮静剤の使用もおこないます。

大腸カメラ(下部内視鏡検査)
女性医師、女性スタッフのみ
おしりを見られるのは恥ずかしい、といった気持ちがあると思います。当院はスタッフ全員女性です。
消化器内視鏡専門医の資格をもった院長(女性)が検査を行いますのでご安心ください。
また、ご希望により鎮静剤の使用も可能です。
院内に個室の下剤内服室を準備しております。落ち着いた空間で内視鏡前の下剤の内服が可能です。
胃カメラ・大腸カメラ同日施行が可能
お忙しい、お時間の取れない方はご相談で同日の検査施行が可能です。
また、乳がんの検査との同日施行も調整します。ご相談ください。



乳がんは女性の9人に1人がかかると言われており、女性がかかるがんの中で一番多いのは乳がんです。
誰でもなりうる病気です。早期発見すれば治る病気でもあります。
乳がんの早期発見には、マンモグラフィによる乳がん検診が有効と考えられています。
マンモグラフィは痛い、怖いなど不安もあるかもしれませんが、一度受けてみませんか。
最新のマンモグラフィで痛みや不安など女性技師と相談しながら検査できます。
また、超音波検査での乳がん検診もおこなっています。超音波検査は、妊娠中、授乳中でも可能です。
しこりが触れる、赤い分泌物が出た、など不安なことがあれば受診して下さい。必要な検査を行い、同日結果を説明いたします。
乳がんドックとしてのエコー、マンモグラフィも同日結果説明いたします。
当院は、女性医師、女性スタッフのみのクリニックです。

(1)電子的診療情報連携体制整備加算(加算2)
当院では、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報・薬剤情報等を診察室で閲覧・活用できる体制を整えています。
また、電子処方箋の発行および診療情報共有サービスを活用し、質の高い診療を行うための十分な情報を取得・活用して診療を行っています。
マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
(2)短期滞在手術基本料
当院では2025年6月より短期滞在手術など基本料1の施設基準を取得いたしました。この基準は日帰り手術において、適切な看護師などの人員配置、手術室(内視鏡室)・回復室といった施設や医療設備の充実度・緊急時の対応などにおいて、一定以上の質を確保することが求められているもので、行政が求めている基準を満たしているため施設認定をいただきました。そのため当院で行う日帰り手術(内視鏡的大腸ポリープ切除術)を行った場合には上記の基本料を加算させていただいています(内視鏡検査や組織検査のみの場合には加算はございません)。これまで以上に安全に配慮して内視鏡検査・治療を提供してまいります。
(3)外来感染対策向上加算
受診歴の有無にかかわらず、発熱その他感染症を疑わせる症状のある患者様の受け入れを行っております。
(4)ベースアップ評価料算定
当院では、勤務する職員の賃金改善を実施するため、外来・在宅ベースアップ評価料を算定しています。
※本加算は、医療機関に勤務する職員(医師、看護師、事務職員等)の処遇改善を目的とした診療報酬上の評価です。
当院では、後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬については、患者様へご説明のうえ、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。一般名処方により、特定の医薬品の供給が不足した場合でも、必要なお薬が提供しやすくなります。ご理解とご協力をお願いいたします。ご不明な点当ありましたら、お問い合わせください。
当院では医療の透明化や患者様への情報提供を推進する観点から、領収書発行の際に診療報酬の算定項目が分かる明細書を無償で発行しています。
(発行を希望されない方はお申し出ください)
長期投薬について
当院では、患者様の状態に応じ、2 8日以上の長期処方を行うことが可能です。
※なお、長期処方が対応可能かは患者様の病状に応じて、担当医が判断いたします。
令和8年6月の診療報酬改定に伴い、物価高騰への対応として「物価対応料」が新設されました。初診・再診時に所定の点数が加算されます。
当院では、日本語での十分なご案内が困難な外国人患者様へ、安全で適切な医療を提供するため、外部通訳サービスの手配や翻訳機の利用を行っております。
これに伴い、多言語対応費用として以下の通り実費をご負担いただいております。
・多言語通訳・翻訳対応費: 1回あたり 5,000円(税込)
※ご不明な点は、受付スタッフまでお尋ねください。
To ensure safe and appropriate medical care for patients who have difficulty communicating in Japanese, we arrange external interpretation services and use translation devices.
Therefore, we charge the following fee for multilingual support:
・Multilingual Interpretation/Translation Fee: 5000 JPY (tax included) per visit
*Please ask our reception staff if you have any questions.